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2010年10月22日 (金)

「肩の荷」をおろして生きる

上田紀行の『「肩の荷」をおろして生きる』読了

背負うのが辛い肩の荷は下ろしましょう。
そして幸せをもたらす肩の荷を探しましょう。

と言うのが、この本の結論です。

人間を長くやっていると肩の荷が重たくなってくる。
来年は我が家では二人も大学生が存在することになるので大変です。
でも、そのような肩の荷は背負い甲斐があるので頑張れるが、それ以外のつまらない肩の荷はおろして、日々楽しく過ごせる肩の荷を背負うことにしようhappy01

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コメント

考え方1つで楽になることってありますよね。
同じことでもどう捉えるかによって
肩の荷になったり、励みになったりするのかもしれません。
お子さんお二人のために頑張らなくちゃいけませんものね。
余計な肩の荷は下ろしてしまいましょう。wink

投稿: | 2010年10月24日 (日) 15時43分

ま、またやってしまいました。
名無しは私です。sweat01

投稿: あゆ | 2010年10月24日 (日) 15時43分

肩の荷は表裏一体で、いつもと違う面を見ると楽になってくるかもしれませんね。
それがなかなか難しいのですがcoldsweats01

今、与えられている環境でおろしたい肩の荷はおろして、お互いに楽しく過ごせる肩の荷を背負って行きましょうflair

投稿: マーサー | 2010年10月24日 (日) 17時59分

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